コンテンツに進む
弟子がG3優勝したぜ。お前らも本気出せよ。

弟子がG3優勝したぜ。お前らも本気出せよ。

児玉利文|
よお、お前ら。104サイクルTOSHIだ。
昨日、めちゃくちゃ熱いニュースが入ってきた。
俺の弟子が、記念競輪(G3)で優勝した。松阪で開催されたアクアリッズカップだ。21歳の若さで初の決勝進出、そしてそのまま初優勝。競輪祭の出場権もガッチリ掴んだ。
最高じゃねえか。
しかもだ。あいつが走ったのは、俺が設計したフレームだ。本人からも「最高だ」と言ってもらってる。こんな嬉しいことあるかよ。


結果を出すために必要なもの
お前らに伝えたいのはこれだ。
才能だけじゃ勝てねえ。努力だけでも勝てねえ。
正しい道具と、正しいサポート、そして本人のメンタルと覚悟が揃った時に、初めて結果はついてくる。
岩井芯(弟子)は、ガチで努力してきたヤツだ。毎日積み重ねて、弱い部分を潰して、強くなるために行動し続けた。その過程で俺の設計したフレームがフィットして、最高のパフォーマンスを発揮した。
これが本物の師弟関係ってやつだ。お互いを信じて、最高を目指す。

 


104cycleのサービスについて本気で話す
俺は104cycleでフレーム設計のサービスを提供してる。
  • フレーム設計のみのサービスもやってる(詳細はこちら→ https://www.104cycle.com/products/フレーム設計サービス
  • さらに当店でパナソニックフレームを購入すると、この設計サービスが含まれている上に、SRC(スフィダーレレパルトコルセ)のチューニングBBも付属する。
正直、これはかなりヤバいパッケージだと思ってる。
パナソニックのPOS(オーダーシステム)は1mm単位でフィッティングできる信頼の塊。
それに俺の設計ノウハウと、SRCのチューニングBBが加わったら……
マジで競輪選手や本気で上を目指す奴には最強の選択肢になる。
道具に妥協するな。自分の体に合わないまま走り続けても、結果は出ねえぞ。

 


強い男は行動する
弟子が優勝した今、俺は素直に嬉しい。
でも同時に思うんだ。
「お前らもまだ本気出してねえだろ?」って。
  • 現状に満足してねえか?
  • 「いつか本気出そう」って先延ばしにしてねえか?
  • 自分の可能性を自分で潰してねえか?
ガチで危機感持て。
結果を出してる奴は、みんな今日から行動してる。弟子もそうだった。
俺もそうやってここまで来た。
お前も今日から変えられる。
フレーム設計や自転車競技で本気で相談したい奴は、遠慮なく連絡してこい。
強い男を取り戻す。それは他人に頼るんじゃねえ。
お前自身が決めて、行動して、積み上げるんだ。
芯、おめでとう。
次はもっとデカい舞台でぶっ飛ばせよ。
お前らも、今日から本気出せ。
以上、メンタル鬼畜TOSHIでした。
ブログに戻る
contact