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【これに乗ったらもう戻れない!?】RIVEN Blue Thunder 実走インプレ

【これに乗ったらもう戻れない!?】RIVEN Blue Thunder 実走インプレ

児玉利文|
おい、聞けよ!104サイクルTOSHIだ。

ガチで危機感持て!!

RIVEN(リヴェン)Blue Thunderが組み上がって、軽く実走してきたぞ。

結果、今までのアルミエアロフレームとは全く違う乗り味だった。

55×16のギアで走ってたのに、「軽い」んじゃなくて「踏める」んだよこれ。

剛性が高そうな見た目とは裏腹に、踏み込みがスムーズでギアの重みを感じない。

重ギアが苦手な俺にはマジでベストマッチかもしれない。
ハンドリング?

スムーズで自然。タイトターンでも余裕を持って曲がれる。

ヘッドベアリング上下同径でも剛性不足は一切なく、むしろバランスが最高。

なぜこんな乗り味になるのか?

このフレームは6069-T6アルミを使用。

標準的な6061-T6より引張強度・耐力(降伏強度)が約40%高い。

耐食性は6061と同等かそれ以上、疲労強度・破壊靭性も優れている。

高強度だから肉厚を薄く設計可能 → 軽量化しつつ剛性をしっかり保てる。

結果として「見た目は高剛性そうだけど、踏み込みやすくしなやか」という
乗り味が出やすい。

まさに俺の実走インプレッション通り。

KISSENAから待ち望んでたアルミエアロフレームが、

今回のENGINE11の本気エアロRIVEN、期待を遥かに超えてきたわ。

この見た目の凶悪さと走りの良さが両立してるフレームは、これから人気爆発するだろうな。

お前も本気で速くなりたいなら、この乗り味を一度味わってみろ。

古いフレームに甘んじてる場合じゃねえぞ!

もっと本格的に走り込んで、深いインプレも後でぶちかます。

欲しくなった奴は今すぐ動け!!

(詳細はCharlieさんブログ→ https://www.charlie-jp.com/2026/05/engine11-riven.html)
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