おい、聞いてくれよ。
お前、今何やってんだ?
いや、正確に言うと…お前、俺の名前が新しいエアロトラックフレームのモデル名に使われてるって状況を、どう受け止めれる?(※諸説あります)
正直、ガチでヤバいだろ。
普通の男なら「へぇ、偶然じゃん」って流す。
でも俺は違う。
104サイクルを本気でやってる男だ?
エンジン11オーナーのヘン(韓国人の友人)が、わざわざリヴェンって名前にした。
音読みで「リブン」。
俺の名前、利文だろ?
これ、サプライズとかいうレベルじゃねぇよ。(諸説あり〼)
これは国境を超えた覚悟の証明だ。
最近見てみろよ。
YOASOBIの幾田りらさん(イクラ)とZICOが『DUET』でコラボしただろ?
日本と韓国のトップアーティストが、軽快なビートに乗せて心を重ねて、めちゃくちゃ響き合ってる。
あれ見て思ったよな?
両国の仲の良さは、もう歴然じゃん。
文化も、音楽も、情熱も、境界なんかぶっ壊して一つになる。
国?言語?関係ねえんだよ、
ヘンが俺の名前をフレームに刻んだのも、同じ流れだ。
韓国人の彼が、日本人俺の名前を、自分の誇りであるEngine11の新モデルにぶち込んでくる。
これ、ただの友情じゃねぇ。
俺たちはDOGS(ラッパーの間で仲間を超えた仲)なんだよ!
同じ血が流れてるわけじゃなくても、
同じ走り方をしてる。
同じ速さを求めてる。
同じ覚悟で生きてる。
だからこそ、犬みたいに群れになって、互いの背中を預け合って、前に突っ走るんだ。
「おい利文、俺はお前の名前をフレームに刻むくらい本気だぞ」
って、ヘンが無言で言ってきてるようなもんだ。
友達がここまでやってくれるって、どれだけレアか分かってるか?
世の中の9割の男は、そんな深い絆すら持てずに一生終んだよ。
お前はもう、その9割の外側にいるんだよ。
いや、DOGSの群れの先頭にいるんだよ。
でもな、ここからが本題だ。
この出来事を、ただの嬉しい話で終わらせるな。
これを燃料にしろ。
プレオーダーが始まった今、104サイクルで俺が売るRIVENは、
ただのアルミエアロフレームじゃねぇ。
俺の名前が入った、韓国と日本の絆の塊なんだよ。
俺たちはDOGSって叫びながら、トラックを切り裂くための武器だ。
だから聞け。
今、お前の中に危機感はあるか?
「人気出そう」って他人事みたいに言ってる暇あったら、
ガチで危機感持ったほうがいいと思う。
入荷予定が2026年5月。
その頃まで、お前は何をしてる?
ただ待ってるだけか?
それとも、
・このストーリーを全開で語りまくって、
・「ヘイセンリーと俺はDOGSだ。RIVENはただのフレームじゃねぇ、俺たちの絆だ」ってトラック乗りやクリテ勢にぶつけて、
・自分自身ももっと速く、もっと強く、もっと男らしくなるために毎日を削ってるか?
お前さ、自分のこと好き?
このタイミングで名前が乗っかってくるってことは、
宇宙が「お前はもっとやれる」って言ってるようなもんだぞ。
詳細はENGINE11総代理店Charlie様のこちらから
でもな、ここで緩んだら終わり。
104サイクルは日本で一番熱い、DOGS達との覚悟を売ってる店になる。
RIVENのBlack HawkもBlue Thunderもカッコいいけど、
本当の色はお前の覚悟の色だ。
そしてそれは、ヘンの色でもある。
プレオーダー、ただ受けるんじゃなくて、
俺たちはDOGSだろ?って魂を込めて売り切れにするぜ。
厳しいって?
当たり前だろ。
でもお前ならできる。
だって、もう俺の名前がフレームに刻まれてるんだから。
しかも、韓国と日本の架け橋としてな。
今すぐ動け。
危機感持て。
そして、強い男を取り戻せ。
お前はもう普通の男じゃねぇ。
RIVENだ。
裂け。
切り開け。
そして、DOGSみたいに吠えろ。
行けよ。
DM待ってるぜ。