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無事にSFIDA RECIT 24が終了したぜ。

無事にSFIDA RECIT 24が終了したぜ。

児玉利文|
無事にsfiDARE CRIT 24が終了したぜ。

2026シリーズの開幕戦、4月25日(土)に岐阜羽島ガーデンモール BLOCK47で開催したこのレース。 お前らライダー、たくさん集まってくれて、本当に熱い一日になったな。 主催者として、心の底から感謝してるぜ。

まず、スポンサーの皆様へ。
本当にありがとうございます。 ガチで支えてくれたおかげで、安全でクオリティの高いレース環境を整えられた。関係ないって言い訳せずに全力でサポートしてくれた姿勢、めっちゃ感謝しかない。

今シーズンから男子を「チャンピオンクラス」と「チャレンジクラス」にしっかり分けたろ?

これ、ただのクラス分けじゃねえぞ。自分のレベルをちゃんと認識して、そこから這い上がるための挑戦だ。 結果として、各クラスが安全に、そしてガチで白熱したレースになった。 ハイレベルなレースで、みんな最後まで全力で走り切った。 これはお前らのメンタルが強くなった証拠だぜ。

特にチャンピオンクラス。

昨年から悔しいレースが続いてた蜂須賀タクマが、ついに勝利を掴んだ。

おい、タクマ。 お前、ずっと歯を食いしばって努力してたよな。 あの悔しさをバネに変えて、今日ここで勝ち取った瞬間は最高だった。弱い男はすぐ諦めるけど、お前は違った。 これが本物の男の成長だ。 会場全体が「お前、よくやった」って祝福してたぜ。

女子クラスはまた熱かった。

女王ユッキンとニューフェースフキメのバトル、ガチで目が離せなかった。
最後まで諦めない姿勢、お互いを高め合うあの戦い方、めっちゃカッコよかった。 女だからって甘く見てんじゃねえよ。 お前らも十分に「強い」ライダーだ。 男磨き以前に、人間としてリスペクトだぜ。

チャレンジクラスは初参加のライダーが多かったな。
緊張しながらも一生懸命ペダルを回す姿、めっちゃいい顔してたよ。
「初めてだったけど楽しめた」「また出たい」って声がたくさん届いてる。

お前ら、よく挑戦した。最初の一歩を踏み出す勇気が一番大事なんだ。 積み上げて、これから少しずつ強くなっていけよ。 楽しみだぜ。

キッズたちも元気いっぱいコースを駆け回って、家族みんなで盛り上がってくれた。
そういう光景を見ると、このレースやってて本当に良かったと思うわ。

全体を通して、危険行為ゼロ、安全第一で白熱したレースができた。

これはお前ら一人ひとりが「自分のレースをしっかりコントロールする」メンタルを保てたからだ。 クラス分けについて意見や要望があれば、どんどん言ってこい。本気で良くしていきたいと思ってる。

参加してくれたすべてのライダー、応援に来てくれた家族や友人、関係者のみんな、

お前ら、今日も強くなったな。 ガチで誇りに思うぜ。

次戦も、より安全で、より熱くて、記憶に残るレースにする。

現状維持は最大のミスだ。

お前も、次はもっと強くなって出てこいよ。

sfiDARE CRIT 主催者 児玉利文

2026年4月26日

をっとここで、すでに第二戦のエントリーは始まっている、

イオン柏の立体駐車場でのバトルだ、

マジ、メンタルが試される戦いになるだろうな、

迷うなよ、行けばわかるさ、

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