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ENGINE11 Hyperion、デビュー戦で結果を出してきたぞ。

ENGINE11 Hyperion、デビュー戦で結果を出してきたぞ。

児玉利文|

お前ら、聞けよ。


松本トラックレースで、ENGINE11の最新カーボントラックフレーム「Hyperion(ハイペリオン)」がついにデビューした。


正直、ARMAカーボンクランクと組ませた瞬間から、相性の良さがバチバチに来てた。短距離でも中距離でも、まずまずのタイムを叩き出して、乗ったライダーからも「これは良い」「乗りやすい」「タイムが出る」という声がガンガン上がってる。


これがただのフレームじゃないってこと、分かるよな?


最新トレンドを全部詰め込んだエアロ形状が、空気抵抗をしっかり削ってくれる。トラックで勝負する奴にとって、0.1秒を削るためにどれだけ本気で考えてるかが全てだ。お前がどれだけ脚を鍛えても、機材がダメならそこで終わり。Hyperionはそこを本気でぶち破りに来てる。


ライダーが感じたのは「加速のレスポンス」「スピードの持続性」「空気の抜けの良さ」。
これ、全部メンタルに直結するんだよ。
「いける」って思える機材に乗ると、心に余裕が生まれる。
余裕が生まれると、ラスト1周でさらに踏める。
さらに踏めると、結果が変わるよな?


これが本物の強さだ。


デビュー戦で好感触を得られたのはスタートラインに過ぎない。これからデータを積み重ねて、セッティングを煮詰めてもっと尖らせていく。ENGINE11はそこで妥協しない。


お前はどうだ?


そこそこのバイクに乗って「まあこんなもんか」で満足してるのか?


それとも、自分の限界をぶち破るための武器を手に入れて、ガチで勝ちにいく覚悟があるのか?


Hyperionは、そんな覚悟を持った男のためのフレームだ。


興味がある奴は明日乗ってみろ。


フレーム単体でも、ARMAクランクとのセットでも対応可能。
自分の走りを次のステージに引き上げたいなら、すぐに連絡してこい。
スペック相談でも、フィッティングの話でも、何でも来い。
Hyperionに乗って、トラックで支配しろ。
お前の中に眠ってる本気の男を、解き放て。
ENGINE11 × 104サイクル的視点で、ガチでオススメする。


お前が本気なら、こっちも本気でサポートするぞ。
さあ、どうする?
今がそのタイミングだ。

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