よぉ、104cycleのTOSHIだ。
俺はかなりマニアックな自転車店をやってる。
競輪向けのフレームオーダー、カスタム、コーチングまでガチで手がけてるけどよ、
バイクトライアルも競輪も、正直に言うと
「どれを買っていいのか自分でもわからねえ」
って部分がお前らにないか?
ネットで安い完成車をポチる?
そんな甘っちょろい考えでいいわけねえだろ。
トライアルも競輪も、ただの自転車じゃねえ。精度、タイム、勝負の結果、全てがこのマシンにかかってる。パイプの長さ一つ、剛性一つ、ジオメトリ一つで、お前の上達スピードや結果がガラッと変わるんだよ。
ここで妥協したら、後で絶対後悔する。弱い男のままで人生を終わらせる気か?
そこで俺は、バイクトライアルのマシンで親身になって本気で相談に乗ってくれる専門店を探した。
まあ、探すまでもなく頭に浮かんだのは、豊橋のカントリーモーニングだ。
店長の白谷さんは、「日本最古のMTBレース」を今も開催しているオフロード自転車界の生き字引的な存在だ。
白谷店長にガッツリ相談したら、
即座にCOMAS(コマス)のEntryモデルを勧めてくれた。
迷わず即購入。 結果、大正解だった。
お前らもよく聞け。
バイクトライアルも競輪も、絶対に専門店で買え。
ただの自転車店じゃ、絶対にわからない。
情報も浅いし、競技の本質もわかってねえ。
安さだけでポチって、後で「なんか違う…」って後悔する弱い男になるなよ。
なぜ専門店で買うのが大事なのか、俺がガチで言うぞ
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お前のレベルと目的に合ったマシンを、プロがちゃんと提案してくれる
白谷店長は俺の乗り方、目標、現在の実力をしっかり聞いて、「これから本気で練習するならCOMAS Entryが近道だ」って即答してくれた。
自分で適当に選んでたら、絶対に後悔してたはずだ。甘い判断は捨てろ。 - 組み立てと調整のクオリティが段違い
チェーンテンション、ブレーキタッチ、ホイールアライメント… 細かいセッティングが命だ。 専門店ならプロの目でビシッと調整してくれる。 ネット通販で届いた箱を開けて自分で何とかするなんて、中途半端なまま練習することになるぞ。 - 買った後のサポートが心の支えになる
パーツ消耗が早い競技だからこそ、すぐに相談できる顔の見えるショップがあるだけで全然違う。 遠くの通販屋じゃ、そんな関係は築けねえ。 - マニアックなジャンルほど、専門店の価値がデカい
ロードやMTBならまだ選択肢が多い。 でもバイクトライアルも競輪も、情報もショップも少ない世界だ。
俺みたいなマニアック店でも、全てを完璧にカバーするのはキツイ。 だからこそ、専門店とちゃんと繋がって、信頼できるところで買うことが大事なんだよ。
行動した男だけが、手に入る結果だ。
そして、ここで大事なことをもう一つハッキリ言う。
競輪フレームも全く同じだ。
ただの自転車店では絶対にわからない。
ジオメトリ、剛性、乗り味の違いが、競輪選手養成所試験の合否に直結するんだよ。
甘いセッティングで練習して、試験で力が出せなかったらどうする?
後悔しても遅えよ。
本気で競輪選手を目指すなら、104cycleに来い。
俺が競輪選手養成所試験に合格できる自転車を、ちゃんと用意してやる。
フレーム選びからセッティング、トレーニングの近道まで、全部教えてやるぞ。
弱い男は来なくていい。
お前はどうだ?
今も「どれ買おうかな…」ってスマホでレビューばかり漁ってるだけじゃねえか?
危機感持て。
安物買いの銭失いして、
「もっとちゃんとした専門店で相談すればよかった…」
って弱い男のまま終わるなよ。
本気で極めたいなら、専門店に行って、顔を合わせて相談しろ。
そこで初めて、お前は一歩、強い男に近づける。
今回お世話になった豊橋のカントリーモーニングさん、白谷店長、本当にありがとう。
俺はこれからこのCOMAS Entryでガンガン練習して、積み上げていくぞ。
お前も今すぐ動け。
現状維持は最大のミスだ。
以上、104サイクルTOSHIでした。